2010年09月19日

ブランド品を激安で買うということ その2

すっかり続きを書くのを忘れてました・・・・


ただ、この話しは信じられないというか、胡散臭いと思う人もとても多いと思います。そう思ったら忘れてください。


イベントでフルネームで覚えてもらってたことに驚いたところまででした。そのスタッフさんは僕に合うのは初めてだったはず。少なくとも僕は初めてお会いしました。


なのにフルネームで覚えてくれていた。驚くと同時に単純に嬉しかった。


ブランドで扱う製品は同じ材料で他社が作れば多分、数分の1の価格で手に入ります。僕の好きなブランドは中古でも価格があまり下がらないのですが、それでも上手く行けば7割くらいでかえることもあります。


スーパーコピーなら3割くらいの値段です。(笑)


でも僕は敢えてというか好き好んで実店舗で買う。


気付いた人もいますね。僕がここで買っているのは単純に商品ではありません。


ブランドとしてのコンセプト、商品そのもの、上記のような接客などをひっくるめたあらゆるサービスを買っています。


話しはそれますが、高級ブランドというのは「人を見た目で判断しないし、無駄なコストをかけない」という共通点を持っています。


それは本当の顧客は誰かを判断するためです。


では本当の顧客とは誰のことなのか?そのブランドを持って歩いて欲しい人という言い方で概ね間違っていないでしょう。どんな人が製品を持っているかはそのブランドにとってすごく大切になります。


普段の生活に置き換えてみるとわかりますが、いけ好かないヤツが持っているのと同じ服を飼おうとは思わないですよね。


へんちくりんなヤツがブランドを見せびらかして歩いていたら明らかにマイナスイメージででしょう。(ヴィトンの場合、客層が広いので若干その傾向はあるんですが)


ようするに、「ブランドに認められる=そのブランドに相応しいと判断された」という図式が成り立つと思うんです。


じゃあブランドに認められたというのはネットビジネスやアフィリエイトにどういうメリットをもたらすのか?


雰囲気というかオーラというかそれが劇的に変化します。


それだけ?と思うかもしれませんね。実際にはいろいろあるんですが、とりあえず今回言いたいのはこのことです。


このことは僕は師匠から聞き、最初は「?」だったのですが、彼の言うことだから間違いないだろうと思いブランドにおける振る舞いというのをいろいろ研究してみました。まあ彼の言うように行動しただけですが。


ちなみに師匠はいろんなブランドのVIPリストに入っているのに、お金をそんなに使っているわけではないそうです。


ところが、始めて行ったブランドでもVIP扱いされたことがあるそうです。雰囲気というかオーラとしか言いようが無いと言ってました。


僕自身もそう思います。使っている額はものすごい小さいですから。


でも、あるブランドからハガキが来るようになってからアフィリエイトの額が大きくなり出したのには何かしらの因果関係があると思っています。


いくつも持っているサイトが一斉に(と僕は思った)動き出しましたから。


ブランドに認められるとその分周りが動き出すということです。


その点でブランドでの買い物は計り知れない学びを僕に与えてくれます。へんちくりんな教材に手を出すならこちらの方がずっと大きなリターンをもたらせてくれます。


小手先のテクニックでも小銭は入るでしょうが大きな変化にはならない。そのことは散々失敗して身に付いてます。


逆にというか何とゆーか、お金を使ったらお金が入るようになって来るというのは、あながちウソではないと思います。


だから僕はブランドで買い物をします。


1点、


どこのブランドでもいいわけではないですよ。本当に気に入ったブランドで買い物をするようにしてくださいね。

posted by 情報教材&情報商材判定人 at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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